途上国には貧しさの故に学校へ行けず、知識を得られなく、貧しさから抜け出せない多くの子供達がいます。 その子供達の教育里親(チャイルドスポンサー)になれば、国際協力・国際貢献となります。月4000円から5000円で一人の子供の支援が出来ます。 日本の全世帯4900万の内の約半分2500万世帯で1人の子供の支援をすれば、 草の根外交で世界から信頼される日本となります。 平和外交日本が確立出来ます。 賛同者・協力者を募ります。これを読んだ貴方は是非!!!!
途上国には貧しさの故に学校へ行けず、知識を得られず、
貧しさから抜け出せない多くの子供達がいます。
その子供達の教育里親(チャイルドスポンサー)になれば、国際協力
・国際貢献となります。月4000円から5000円で一人の子供の支援
が出来ます。
日本の全世帯4900万の内の約半分2500万世帯で1人の子供の支
援をすれば、草の根外交で世界から信頼される日本となります。
平和外交日本が確立出来ます。
賛同者・協力者を募ります。これを読んだ貴方は是非!!!!
フィリピンの教育里子、
(チャイルド・ファウンド・ジャパン) 2001年より支援)
12才から支援を始め、今19才となり大学で工業技術の
勉強に励んでいます。
送られて来る成長写真は始め子供だった顔が立派な青年の顔に変わりました!。
※写真の代わりにイラスト掲載...
パレスチナの教育里子( パレスチナの子供の里親運動 )、6才
2008年7月より支援
1948年、中東の「パレスチナ」と呼ばれた地域に、ユダヤ人の国「イスラエル」が作られ、昔からパレスチナに住んでいたアラブ人の多くは土地を追い出され、"難民"となって、 隣接したアラブの国々に逃れました。パレスチナの人々は、50年以上経つ現在もなお、アラブ国々、 現在のイスラエル、イスラエルに占領された地域などに離散しています。
パレスチナの子供の里親運動とは、
この離散生活を続けるパレスチナ人、 特にレバノン侵攻で親を亡くしたレバノン在住のパレスチナ人の子どもたちを自立するまで物心両面から支えていくことを目的としています。
℡ 03-3227-2706
http://www5e.biglobe.ne.jp/~JCCP
「インド心の旅」を運営している五十嵐薫氏の、貧困や病気で親と暮らすことのできないインドの子ども達のために心の家庭レインボー・ホームと、貧しくして十分な医療を受けられない人々のために無料診療所を!の祈りと願いにより1996年に設立されました。
マザー・テレサの精神を基本に、インドのコルカタ(旧カルカッタ)でレインボー・ホームを運営しています。
貧しさ故に「自分はこの世に必要とされていない」と思っている人々に、「あなたを必要としている私がいる」ことを、肌の温もりで伝えていくことが活動の目的です。
一般会員 年会費 6,000円(500円/月)
里親会員 年会費 36,000円(3,000円/月)
法人会員 年会費 120,000円(10,000円/月)
1991年 春、和平直前のカンボジアに取材で訪れた内田弘慈さんは、水環境の余りの悪さに、浄い水の湧く井戸を掘って贈りたいと念ずる様になりました。その年の暮れから井戸を掘り始め、これが縁となって苛酷な生活環境の中で暮らす村人たちとの交流が深まり、こども医療支援、子ども教育里親支援などをするようになり。更に、村人や僧侶に強く頼まれて孤児を預かるようになりました。
東大寺の僧侶となり、これらの子供を育成するための施設「だるま愛育園」を1993年に設立しました。
以降数多くの子供たちがだるま愛育園で育てられています。
だるま愛育園では「里親」を募っています。
年間36,000円で一人の子どもの衣食住がまかなわれ、学校にも通う事ができます。